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+WEEDをドンキホーテよりお得に手に入れる唯一の方法!

ドンキホーテのCBDコーナーに必ずと言っていいほど販売されている「+weed(プラスウィード)」ですが、

ダンゼンお得に手に入れる方法をご存知でしょうか?

送料無料はもちろん、最大で10パーセント分のポイントが付く特典もついてくるので、知らなかったでは済まされないレベルです。

私自身もいつも利用している方法なので、自信を持ってご紹介しています。

+WEEDはドンキホーテより公式サイトがダンゼンお得!

+weedはドンキより、公式サイトで買う方がダンゼンお得で、まず特典を挙げてみると、

  • 送料無料
  • 最大で10パーセント分のポイントバック
  • 初回に5000円分のVape(本体)がついてくる
  • 消耗品のアトマイザー1000円分が毎月もらえる

こんな感じになります。

まずは送料無料。これはわざわざ電車代をかけてドンキホーテに行くこともありませんね。

また、以下は定期コースの特典になるんですが、継続させていくと、初回に3パーセント分のポイントがついて、10ヶ月以降はずっと10パーセント分のポイントが付き続けるようになります。

たった10パーセント?と思うかもしれませんが、例えば濃度10%のCBDリキッドだと、定価が16000円もするので、ポイントが1600円も付くようになります。

もちろんドンキホーテは定価での販売ですからね。

またドンキだと、Vape本体も別途購入しなければなりませんが、公式サイトだと無料でついてきます。

で、極めつけが、毎月のアトマイザー特典。

これは盲点というか、CBDリキッドを続ける上で忘れてはならないポイントで、アトマイザーを買い忘れると、不味い煙を吸うハメになったりします、どうしても買い忘れてしまいますので。

なので、以上の特典をざっと計算すると、

送料(電車代500円)、ポイントバック(1600円)、Vape本体(5000円)、アトマイザー(1000円)の合計8100円以上、ドンキホーテで買うよりお得になります。

それが毎月かかると考えると、相当コスパがいいことがわかりますよね。

CBDは継続させてナンボのサプリメントですから、できるだけ安く済ませた方がいいのは言うまでもありません。

それでもドンキホーテがいい!って言う方は、このままページを閉じて頂いて、お近くの店舗へどうぞ。

最低でも8100円はお得に+WEEDを手に入れて、健康を増進していきたい!って方は、以下の公式サイトをチェックしてみてくださいね

 

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CBDの摂取量はどれくらい?

CBDの摂取量って、瓶の裏に書いてなかったりするのでいったいどれくらい使えばいいのかわからにくいですよね。

CBD製品の摂取量の目安と、効果的な摂取方法についてご紹介していこうと思います。

以下の情報を参考にして、毎日続ければ、数週間〜1ヶ月後にはかなりの健康増進効果を実感できているハズです。

リキッド、ワックス、オイル、グミをすべて使ってみた結果なので、御参考になるかと思います。

CBDの摂取量は?15100mg程度を目安に

CBD製品はリキッドやワックス、チンキ、オイル、ペーストなどありmすが、形態は違えど摂取量に違いはありません。

メーカーによって違いますが、だいたい5100mg程度が目安で、まずは20mg前後でどれくらい効果を実感できるのか試してみるのがオススメです。

Vapeだとタンクの容量でどれくらいかわかりやすいです。タンクの半分でだいたい20mgになります。(ベストセラー・FOG1の場合)

あとはカラダの具合が深刻な方はCBDペーストがベストなんですが、目盛りがついているので、正確な量がわかりやすく使い方も簡単ですよ。

ってか目安量の幅、広すぎじゃね?って思うかもしれませんが、CBD感をキャッチするのに、個人差があるので仕方ないようです。

ちなみに、たとえ丸々1瓶を一気に飲んでも、吸っても過剰摂取にはならないので、使いすぎを過剰に心配する必要はありませんよ。

1日に1.000mgを使っても重大な副作用が出ないことが、研究でわかっているからです。

(オイル1瓶でだいたい500mg前後)

CBDの効果的な摂取方法!できれば食前がベスト

また飲むタイプは、できれば食後ではなく食前の方が吸収されやすいので、覚えておくといいでしょう。

お腹に何も入っていない方が胃や腸から吸収しやすいのはイメージできますよね。

吸うタイプはどちらでも構いませんが、個人的にはスポーツやお風呂の後がお気に入りで、代謝を上げておくとCBD感をキャッチしやすいので、うまいことやれば少ない量で満足できるようになりますよ。

ちなみに、少ない量で満足させることを「マイクロドーズ」と言って、反対に過剰に摂取させることを「オーバードーズ」なんて言ったりしますが、欧米のコアなユーザーの多くはマイクロドーズになるように、ちょっとした工夫をするのが主流だそうです。