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CBDの健康被害が気になるって方へ

CBDオイルってポジティブな効果だけが目立っているように感じませんか?

確かに、これから病院でも処方されるようになる可能性が高いほど、世界的に注目されているサプリメントなので、期待以上の恩恵を享受できる可能性は高いです。

でも逆に健康被害の可能性はないのか、気になるところです。

実は可能性としては100%は否定できません。ですが、見落としがちなのが、その可能性は低いのです。

(問題はまるで可能性が高いような広告)

実際にどんな悪影響が予想されるのか、じっくりご紹介していきます。

CBDオイルで健康被害に合う可能性はある?

cbdオイルは、簡単な使い方にも関わらず、健康へのリターンが大きいことで欧米を中心に人気のサプリメントですが、少なからず健康被害の可能性が知られています。

まず肝臓で酵素と結合して、抗凝血剤の効果を変化させて、結果的に服用量が増えてしまう可能性があると言われています。

ただ、可能性は低いことがわかっているので、過剰に心配必要はなく、かかりつけのお医者さんと相談して続けていけば、安心して使えますよ。

また個人的な体験として、喘息を悪化させるのかについて実験したことがあるのですが、ワックス系なら大丈夫でした。

Vape用のリキッドだと咳込んでしまいごく稀に悪化してしまうことがありましたが、CBDそのものの効果ではなく、咳き込んでしまうことが原因でした。

ちなみにRDAタイプのVapeにしたら、スムーズになったので、リキッドでも咳き込むことなく吸えるようにありますよ。

また健康被害とまではいきませんが、運転する際に眠くなってしまうことがあるので、マナーとして徹夜明けで運転するときなんかは気をつけて頂きたいと思います。

運転前には肌用のCBDクリームにするとか、運転前2〜3時間は吸わないとか、効果を状況に照らし合わせて使って頂ければと思います。

まとめ

健康被害が起こる可能性はゼロではありませんが、WHO(世界保健機関)が安全性を発表したように、安心して使えるものであることは、私の体験からも間違いありません。

大事なのは、もし健康被害が現れても摂取量を調整することで、たいていの場合はなんとかなるということです。

過剰に心配せず、じっくり使い続ければ、健康への効果を十分に実感できるはずです。

できれば1週間から数ヶ月をメドにじっくり続けていくことが、健康への近道なのは言うまでもありません。

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